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サードステージプランの推進について

平成18年3月に国土交通省がサード・ステージ・プランのとりまとめを行い、同年11月には学識者・立地機関代表・経済団体・3府県・8市町等で構成する「サード・ステージ推進会議」が設置され、プランを着実に実行するための様々な取組が推進されてきました。今年度がサード・ステージの最終年度となります。

関西文化学術研究都市サード・ステージ推進会議

 平成27年7月29日(水)、学識経験者、国土交通省、関係自治体(府県市町)、関係経済団体、本都市に立地する大学・研究機関・企業、まちづくり連携機関など本都市に関係する各委員出席のもと、サード・ステージ推進会議第9回総会が開催されました。
 本総会では、事務局からサード・ステージにおける成果と課題認識について説明があり、サード・ステージ全体を通じた評価について審議がなされ、事務局の取りまとめ内容について了承されました。
 本会議の今後の対応については、別途設置された「けいはんな学研都市新たな都市創造委員会」において本都市の今後の取組、推進体制等について検討されることに鑑み、新たな推進体制が構築された時点で発展的に解消することとし、本会議の総会は今回をもって最終回とすることで確認されました。

当日の配布資料をご覧ください。

次第・構成メンバー出席者・配席図 pdfファイル
サードステージの成果と課題認識 pdfファイル
サードステージプランと成果 pdfファイル
推進会議の対応 pdfファイル
参考資料1_2 pdfファイル
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