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新産業創出交流センターについて

概要

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平成17年4月、「けいはんなから新しい産業を」を合言葉に、地元自治体や関西経済界の全面的な支援と大学、 金融機関、産業支援機関等の協力を得て、学研都市の中核機関であるけいはんなプラザに創設された産業総合支援機関です。

平成18年10月には、関西経済連合会を母体とし、新事業創出・ベンチャー支援に取り組んできたアイ・アイ・エス(新事業創出機構)と統合。 その会員組織やネットワーク、ノウハウを引き継ぐとともに、大阪オフィスを設置するなど、より一層の機能強化・事業体制の充実を図りました。

平成21年7月、人的資源を集中し組織の効率化を図るため、「財団法人関西文化学術研究都市推進機構」と統合、平成24年7月には、大阪オフィスを「新産業創出会員事業室」に改め、けいはんなの本部に集約することで更なる体制強化を図りました。

新産業創出交流センターの役割

大学、研究所、地元自治体、関西経済界等が一丸となり、 知的再生産システムの構築のため、その中核的な役割を果たす拠点を整備する。

  • 研究成果(研究シーズ)を地域の産業振興はもとより広く世界に還元
  • 広域クラスターとして関西、国内、国外のクラスターとの連携
  • イノベーションクラスターのけいはんな都市モデルの形成
  • 活動を通じて関西の復権に資する

参画組織

新産業創出交流センター事業
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It is けいはんな

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